Thanking of the subscription to Yamato you aaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa

皆さん大和の

購読有難う御座います。

最近バックリンクシステムを開設しました宜しければ登録を御願い致します。

URL:http://www.ja-king.com/BackLinkSyndicator/index.php

購読者にはデジタル商品を無料でダウンロードできる特別ページを用意しています。

後しばらく御待ち下さい。

無料メルマガ インフォマグ

マウスオーバーで停止します。
▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼

大和のアーティクル

初刊では人は生まれた時は自我は無く、自他を意識するようになって自我が生まれると言いました。

デパート等で子供が欲しい物を買って貰えなくて駄駄をこねてるのをよく見かけますよね!

大人も一緒で五感から入ってくる情報の中で欲望の強い方へ惹かれます。

人は幸福だと思っているときは、心に不満が無い時です。

幸福感は一時的なもので永遠に続くものでは無いことを自覚しなければなりません。

我々の感情を支配しているのは時間です、喜びも悲しみも時間の経過とともに薄らいでいきます。

薄らぐと言う事は心に隙間が出来るのです、その隙間を埋める為に欲望が起きるのです。

人それぞれ求めている欲望が違いますから、出逢いを求めている人にビジネスの話をしても

馬の耳に念仏です。

お金にはインパクトが有ります

大半の人はお金=幸せと思い込んでいるからです。

果たしてお金持ちは幸せでしょうか!

生活の心配は無くなりますが、客観的に見れば、家族と言えども所詮は他人です、

ただ血縁で結ばれているだけです。

自我が存在している限り家族と言えども個々に問題をかかえて生活しているのです、

御金は欲望を満たしてくれる仮の物質で有って、幸せとは違います。

仮の話ですがインターネットが情報の海として、あなたは海底を見れる船に乗っています。

ゴミ情報は海面に浮いていますが、本物の情報は海底に有ります。

リスクを犯してでもあなたは本物の情報を取りに行きますか!

ハイイイエの二種類の人が居ると思いますが選択するのはあなた自身です。

現実社会(オフライン)でも同じ様に二種類の人が居ます。

わたしはハイの方で悪戦苦闘した結果病に倒れました。

自営してたので確かにお金儲けはできましたが、朝早くから深夜まで働き心はいつも仕事の

事ばかり考えていました、従業員の心配もしなければ成らないし、心が休まる暇も有りません

7年頑張りましたが病に倒れてしまい、社員を他社に御願いして引き取ってもらい

自分は病を治す事に専念しなければ成らない状態に成りました。

上記の仮の話からするとわたしは海底まで行けなかった事に成るのです。

ハイを選択した事で苦渋もしましたが、イイエの人には理解できないほど多くの事を学びました!

ですから悔いは有りません、この世界で精一杯頑張ったから、負け惜しみでは有りませんよ!

あら又話が飛びましたね

オンラインビジネスでもオフラインビジネスでも基本は同じです。

先ずは心理戦を学ぶ事が成功への近道です。

これはビジネスをする為に覚えておくべき大切な事柄なので自覚して下さい。

それは私たち人間の本質を知る事です。

人は生まれた時は自我が有りませんが、やがて自他を意識する叉は差別する

事で自我が生まれます。

自我とは自分に都合の良い事を好む傾向が有ります。

例えば異性にもてたり、美味しい食べ物、お金、エンターテイメントその他

自分の欲求を満たしてくれるものに興味をそそります。

しかし一時的に満たされても時間の経過とともに満足感は薄れて行くものです。

又満足感を得る為に何かを求めて奔走しているのが人間です。

男女共、出逢い系サイトに嵌るのは心の隙間を埋める叉は欲求を満たす為です。

自我が有る以上子供も大人も本質的には同じである事を認識して下さい。

前置きが長くなりましたが前文を読んで頂いたら話しやすくなります。

あなたはネットサーフィンをした事有りませんか?

情報の宝庫とも言うべきインターネットで知識という欲求を満たして居るのです

前文でも言いましたが人は自分に都合の良い事を好む傾向が有ります。

例えばお金持ちに成りたい、美人の異性と交際したい、高級車に乗りたい等

これらを拒否する人は少数派です。

ビジネスにおいて大切なのは人の欲求を満たすキーワードでセールスページの

ヘッドラインを書いてください。

売上げを左右するのは貴方がどんなキャッチコピーを書くかで決まってきます。

心理的効果

先ずはこのページのメニューバーのtestをクリックして下さい。

開きましたか!

ヘッドラインとは見出しの事ですが今開いてるページの黄色で囲まれたテキスト

が見出し(ヘッドライン)です。

キャッチコピーはその下の茶色の大文字がそうです。

1視角的効果

ヘッドラインを黄色にした事で視角的に訴えているのです。

キャッチコピーは大文字にした事でこれも視覚的効果を狙っています。

2コンテンツの心理的効果

(ヘッドライン)英語圏の本物のノウハウを明らかにします。

この文言で心理的に興味を持たせます。

(キャッチコピー)の場合は全文で不安感と期待を持たせます。

1と2を制する事でスクロールする=売上げに繋がるのです。

私達人間は五感から入って来る情報で行動しているのです。

最後までお読みくださり有難う御座いました。

大和の管理人

NISIHARA TETUTA

著作権はNISIHARA TETUTAに有ります。

2008年5月23日記事の無断使用を禁止します。

セカンドマーケター大和